ベルマーレ設立当初から、グラウンドキーパーとして競技場の芝生を整備してきた、”チーム・GT”こと湘南造園の整備スタッフ達。彼らの整備する平塚競技場ではおそらく日本で1、2を争うほど良好なピッチ・コンディションを維持しています。この競技場でプレーした選手を引き付けてやまない良好な芝生は現在6人のグラウンドキーパーによって守られ、他に平塚球場・・・

02年ワールドカップが開催された際に、ナイジェリア代表のキャンプ地となった馬入ふれあい公園サッカー場、弊社グラウンドキーパー達が整備する競技場のひとつです。
05年にこの馬入のナイジェリア・ピッチの芝生を天然芝から人工芝へ張り替える際、平塚市は子ども達がもっと芝と緊密になれるアイデアとして、元の芝を廃棄するのではなく、平塚市内・・・


