

皆様こんにちは。
高校野球も終わり・・・
僕の”夏”も終わり・・・
ボルトは世界新・・・・・
僕はブログ更新・・・・・
今年はどうも”え、夏?”という気候でしたが・・・。
皆様は如何お過ごしでしょうか?
今回は齋藤がお送りします。
Value of Design <CHIKARA>project
美術大学に在籍している学生さんの展示会です。
この企画に湘南造園も協賛企業として参加させて
いただいております。
弊社も、校庭緑化・フィールドメンテナンスの実績と
屋上緑化資材”グリーム”(グループ会社開発商品)
を展示します。
期間:9月18日~9月23日
会場:ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター3F
詳細:http://orihinuk.jp/news/090700.html
皆様のお越しをお待ちしております。
(入場料は無料で~す)
あ~。
今回のブログは、造園事業部とグループ会社の宣伝に
なってしまいました・・・。
でも、いい~んです! たぶん、いい・・・はずです。
「石と緑のエキスパート」ですから・・・!
こんにちは。
昨日の台風も去り台風一過の社窓からです。
外では元気な蝉時雨。
それと目の前の山の緑で少しエコエネルギーを感じて仕事してます。
エコエネルギー大切ですよね。
未来の子供たちの為に少しでも多く残して行かなければ・・・
大人として何かしなければ・・・
・・・と言う事で以前にもご紹介しましたが、こんな事にトライしています。
鉄枠材梱包 名付けて
”エコBOX”
石材製品の多くは中国から海上輸送により輸入されています。
その製品の梱包材には一般的に木材が使われてきています。

ご参考までに↑↓
木材梱包では直径20㎝×長さ4mの材木を約12.5本使用し、
1コンテナで約150本使用すると言われています。
その木材は開梱後産廃として処分されます。
鉄枠梱包材は木材梱包に比べ約1/5の材木の使用ですみます。
開梱後は当然産廃とはならず、コンパクトに折りたたみ、
再び中国へと輸送され再利用されます。
積載効率の都合上、まだまだ木材梱包とのコンビとなり、
全てを鉄枠材へと移行する事は出来ていませんが、
”未来の為に 少しだけエコ活動
鉄枠材梱包の推進へ取り組んで行きます。”
^^″ toda@